• 2020年3月19日
  • 2020年3月13日

エレベーターのティッシュも終息を迎えつつあるのか・・・・

日本でもニュースになっていた、 エレベーターに設置されたボタンを押す用のティッシュ(または爪楊枝) ついに空のまま交換されなくなってきました。 夫はもともと、「こんなのせいぜい続いて1週間だろう・・・」 と言っていましたが、私の記憶が正しければ、 2週間ちょっと続いたと思います!笑 そのうちそんなの […]

  • 2020年3月18日
  • 2020年3月18日

ペットもコロナ対策

ちょっと前に、香港のペットにコロナウィルス感染の記事が上がっていましたけど、 実際はどうなんでしょうかね? 厚労省のHPにはペットに感染した事例はないとされているけれど、 街中でたまにペットにマスクしてる飼い主を見かけます。笑 (ほとんど意味を為してないけど) 人間は頭では外出できないことを理解でき […]

  • 2020年3月17日
  • 2020年3月12日

読書感想【柔らかな頬】桐野夏生

去年ブックオフで購入。当時話題になった作品っぽいのと、 その時ミステリー読みたくて購入しました。(半年ぐらい放置) ちょっとずつ読もうかと思ったんだけど、 犯人が気になって一気に読んでしまいました。 全体を通して人間の心の暗い部分を辿っていってる雰囲気です。 基本的にみんなどこかしら思い込みとか、欠 […]

  • 2020年3月16日
  • 2020年3月16日

1本のブレも許されぬ職人技の世界

先日美容院に行けない話題で思い出したのですが、 中高年ぐらいの男性は、(特に東北地方は?)角刈にこだわりがある人が多い。 めっちゃ綺麗な角刈りで、 上面がピッッシーーーーって平らなやつ。 (綺麗に揃えていることが、ちゃんと身だしなみ気を使ってるなって、 思われるかららしいけど。) これめっちゃ難しい […]

  • 2020年3月15日
  • 2020年3月12日

こんな時期に引っ越しするなんて正気の沙汰じゃない

タイトルの通り、去年から同じ市内ですが、引越しの計画を立てていました・・・。 嫌だ嫌だと言いながら、背に腹は変えられず、 家にあるありったけの特大IKEAの袋に荷物を日々詰め込み運ぶ・・・。 2週間せっせと運び続けました。。。。 (と言っても朝タクシーに積み込みまくっていくだけなんですが) そりゃあ […]

  • 2020年3月14日
  • 2020年3月12日

今はまだその名前を言ってはいけない・・・。

コロナウィルスが騒がれ始めた当初、2月初旬頃だったと思うんですが、 「武漢出身者」の人が夫の居るホテルに宿泊しました。 実際は何年も武漢には戻ってないそうなんだけど・・・。 公安への報告が宿泊の翌日になった為、 一気に怪しまれて大変な騒ぎになったらしい。 武漢に関係のあるものは発覚したら全部報告しな […]

  • 2020年3月13日
  • 2020年3月12日

ごめんね・・・、私は寝てるだけなの・・・。

うちの夫は匂いにかなりこだわりがある方・・・。 (とゆうか自分の体臭を人一倍気にしてしまうタイプ。) 最初のうちは、匂いに慣れるまでかなり不快な時期もあったけれど、 今では別に気にならなくなっていました。 たまに違う洗剤を使うと鬼のように怒られます。笑 そんなある日。 最初言われて、良い匂い??の方 […]

  • 2020年3月12日
  • 2020年3月12日

殺傷能力の高いスプーン

セブンイレブンのケーキが、以前より遥かにクオリティが高くなっていて、 なんだかんだ寄ると買ってしまいます・・・。 今は特にチーズケーキがお気に入り。 随分前に食べた感想は、こんなもんか・・・って感じだったんだけど、 今は普通に美味しいです!(失礼) ただ、付属のスプーンが油断すると唇を切るぐらい鋭い […]

  • 2020年3月11日
  • 2020年3月11日

何が困るって、水が重たいことだよね・・・。

コロナウィルスで、宅配もマンションの門の前までしかこない日々ですが、 個人的に結構 面倒くさい 困ったのが、 「飲料水の確保」です。 いや、言い方に語弊がありますが、 飲料水は簡単に購入できるのですが、 家まで運ぶのがめちゃくちゃ 面倒 大変・・・!!(大袈裟) 今まで宅配に玄関んまで運んでもらって […]

  • 2020年3月10日
  • 2020年3月6日

凶器の柵を乗り越えて・・・。

当たり前ですけど、防犯のためかめっちゃ先が尖ってるんで、 渡す方も受け取る方もめっちゃハラハラです。笑 (当たらないって分かってるんだけど、鋭利な切っ先がドキドキを煽る) 外出ればよくない?なんて思うけど、 きっとなんか面倒くさい事情でもあるんでしょう・・・。 別の日は、柵の上を出前が舞っていました […]